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Kukuru(くくる)は障がい児者・高齢者の沖縄バリアフリー旅行支援・レスパイトサービスを提供します

TEL. 098-859-8768
FAX. 098-859-8769

KukuruとはCONCEPT

Kukuru方針

Kukuruビジョン
どんな子供でも、親でも、当たり前の事を当たり前に出来る社会へ
      〜全ての人がその児(人)らしく生きる場所の構築を目指して〜
病気や障がいを持つ子供や家族を持つと、理解されない事や理不尽な事を沢山経験します。
介護しながらの子育て、沖縄で日頃の疲れを癒しませんか?
旅先では、自立支援法による社会資源サービスが利用出来ず、せっかくの楽しい旅も介護に追われて終わってしまう・・そんな経験はありませんか?
沖縄の青い海・広い空を満喫出来るように、Kukuruがお手伝いいたします。
*今後は沖縄にとどまらず全国どこへ行っても同じサービスが受けられる様に、全国展開を目指します!


Kukuruコンセプト
日頃介護に頑張っている家族を支援したい!

ハンディーキャップを持つ方がよりよい生活をするためには、その介護を担う家族があってこそ。
介護者が楽しく、前向きな気持ちを持てれば、それがハンディーキャップを持つ方のよりよい生活につながります。
介護から少し離れて、ご自分自身をいたわり、リフレッシュする時間を作りませんか?
Kukuruでは、家族支援を基本理念にしています。





代表理事 鈴木 恵 プロフィールCEO

看護師として、大学病院・日赤病院・乳児院・重症心身障害児訪問看護事業・訪問看護ステーションにて、小児・障害児を専門に従事するかたわら、ハンディキャップを持つお子さんの家族支援を目的として、医療コーディネーター(相談業務)を行う。
障害児の息子を持つ、一児の母。
ハンディーキャップのある子供支援は、家族支援があってこそ。
日頃介護に頑張っているご両親に、沖縄で癒されてほしい・・
NPO法人フローレンスでの非常勤勤務をきっかけに、自分の経験を社会に生かし、自分がやってほしかった事を現実にするため、2009年任意団体Kukuru設立。2010年一般社団法人となり、現在に至る。

障がい児を育てる中、理不尽な事がたくさんありました。
その経験を生かして、小児家族支援を中心に社会変革を目指します!


Kukuruの由来


「くくる」とは、沖縄の言葉で「こころ」を表します・
人と人とのつながりは、心。
Kukuruでは、一人一人の「こころ」を大切にしていきます。

シンボルマークの説明

シンボルマークは漢字の「心」をモチーフに
さらにKukuruのサポートを受けて笑顔で沖縄の旅を終えてほしいという願いが込められています。

カラーは
 沖縄の海
 沖縄の太陽
 沖縄の自然
 Kukuruのこころ  を表しています。

バナースペース

一般社団法人Kukuru くくる

〒901-0155
沖縄県那覇市金城4−1−1
レジデンスタカラ2階

TEL 098-859-8768
FAX 098-859-8769
info@kukuruokinawa.com
http://www.kukuruokinawa.com




Kukuruブログ
こちらから↓
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